
Amachan
2025年2月22日
三山グループの専務取締役・事務長である天田広が、2025年3月26日(水)に群馬県庁32階 官民共創スペース「NETSUGEN」にて開催される 「Youth Innovation Challenge」 に登壇し、若者の挑戦機会を提供する企画PRを行います。
ぐんまネクストジェネレーター事業事務局(VENTURE FOR GUNMA)が群馬県と主催するもので、挑戦する大学生によるイノベーションをテーマに、成果報告や企業経営者との交流の場が設けられます。三山グループは「ぐんまネクストジェネレーター採用型」プログラムに参画し、未来を担う若者たちに新たな挑戦の場を提供する企業として、本イベントにおいてプロジェクトPRを実施いたします。
登壇概要
日時:2025年3月26日(水)14:50~
会場:群馬県庁 32階 官民共創スペース「NETSUGEN」
テーマ:「若者が活躍できるフィールドを広げる」
三山グループの挑戦機会とは?
三山グループは、介護・福祉業界における 「共生型福祉のテーマホーム」 を目指し、利用者・スタッフ・地域社会が共に成長できる環境を創造しています。その中で、次世代を担う若者たちに対して、
実践型インターンシップの提供
若手リーダー育成プログラム
地域社会と連携したプロジェクト推進
といった取り組みを進めており、本イベントではこれらの具体的な内容について紹介します。
なぜ若者の挑戦が重要なのか
介護・福祉業界は、少子高齢化の進展とともに、持続可能な社会を実現するための重要な分野となっています。三山グループでは、新たな視点や発想を持つ若者たちがこの業界で活躍できるよう、 「自分らしく挑戦できる環境づくり」 を推進しています。
本イベントを通じて、意欲ある若者と企業が出会い、相互に刺激を受けながら成長できる場を提供し、群馬県の産業活性化にも貢献していきます。
今後も三山グループは、 「高齢化先進国・日本の介護で世界中に笑顔を!」 というビジョンのもと、次世代を担う人材の育成に取り組んでまいります。
ぜひ、3月26日の登壇にご期待ください!

